去年から川越の「喜多院」に行きたくてしょうがなかったのですが、一緒に行ってくれる人がいなくて行けずじまいだったのです。
ここは川越夜戦の戦地跡、今回は下見に来ました。
先月、対面でお越しくださった方が川越に住んでいるということが分かって、もうそろそろ行けるかも!と思っていた所、その方がご親切に喜多院を案内してくれることになったのです!タイミングもあったので1年ぐらい待たされました。^^;
さて今日は電車で行きましたが、具合の悪い人がいたので電車が止まり、約10分の遅れ。徐行運転になり渋谷まで40分もかかり、そこから狂い始めていました。池袋から電車に乗ったのですが特急と準急に追い越され、あれ?と思っているうちにさらに遅くなってしまった。到着して巡回バスに乗り込みフリスクを食べようとしたら「ば〜〜〜んと箱が外れフリスクが地面に飛び散った!!え〜あり得ない。
もしやこれってメッセージ?と思っていたらそうでした。白いフリスクは魂を示し落ちたということは魂がいろんな場所でさ迷っているという意味です。フリスクの字は浮遊霊や成仏していない魂を救えの意味だってことが瞬時に分かりました。だってフリは自由でしょ?スクは救えです。こうやって神様はメッセージを与えてくれます。
どんだけ救わないといけないのじゃ!と思いながら出発しました。
まずは
「川越城跡地」です。
ここはいつものお城タイプではなくて横になが〜〜い平屋の城です。
実はここに来る前にデジャブを体験してました!バスに乗っている時に見覚えの旗をみつけ、実際にここに入ったらやっぱり見覚えがある!と感じました。夢で見てたのです!この平屋風のお城をダダダダーーーーって走っている夢を。(^^;)
使者の間です。ここにいろんなお使いの方々が待つお部屋だったんだと感慨深い。 
写真左は昔の剣道着ね。右は実際にきていた着物です。 
これは蝋人形でできてます!
結構リアル〜こやっていろんな打ち合わせをしてたのね。 
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