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徳川家
2006/03/15 港区増上寺にお参りに行って来ました。
歴代の徳川家将軍様がお祀りされている場所です。
ある日、うとうとしていた時に突然風景が現れました。東京タワーの近くにぽっかり穴が空いている状態に見えました。その場所を選定したら増上寺だったのです。
今回はふら〜と下見に来ただけなのにお墓の扉が開いていたんです!
観光客(大人数)の為に開けていたそうです。ちゃっかり観光客のフリして入る事に成功!普通は4月と10月しか開いてないそうです。もう大奇跡です!
 
 
門をくぐりぬけて前に立った途端一目散に歩いていました。

スタスタ歩いて着いた所はこのお墓です。二代将軍「秀忠様」のお墓の前でした。
私は最近の過去生では徳川二代将軍「秀忠様」のお仕えをしていた巫女でした。
あの時代の巫女は何をするにも将軍様のお側に付き添い、いろいろな占い・霊術・秘術・霊力をもって戦っていたとされています。実はあの時代の巫女は1人ではなく数人いました。その中でも群を抜いて霊力が強かった私は秀忠様にとても可愛がってもらっていたようです。

私は秀忠様のお墓の前に着くとなんともいえない「懐かしさ」で胸がいっぱいになり、涙がボロボロ出てきました。突然「秀忠様お会いしとうございました〜」とあの時代の言葉を心の中で発していました。そうしたら「ようやく逢えたな、待っていたぞ!よく来たな」と聞こえてくるではないかっ!
テレパシーだと思って心の中であの時代を思い出し、私がどんな巫女だったのかも見せてもらいました。 すごい・・・凄すぎる。私。

東京に出てきて全て住んだ所や勤務地は徳川家と関係がある土地ばかりでした。
なんでそうなのかな?とずっと思っていた所このような事実が分かりました。
やはり因縁の所に必ず行かされるんだな〜と思いました。

帰りに嬉しさいっぱいで六本木駅に着いたら目の前にいた外国 人がピンク色の包み紙に大輪の白とピンクの百合の花束を持っていたのです。 仕組みはガブリエル様達がおこしたんだと感激〜感激です!

そしてお寺の写真を撮ったら不思議な光が映っていましたよ!
●に|棒です。私のシンボルマーク!?

 
 とにかく私が回る場所に光が差し・光・光・光の連続でした!
 
   
     

 

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