だいぶ前に私は幽体離脱をして神霊界へ探索にいきました。
案内役の人(女性)がいて、今日は天上界へ行きましょう♪といわれついていきました。上の方へ上がるにしたがってまぶしい光の世界に入っていきました。
ある場所へ着いたのですが、だ〜れもいなくて静まり返っているのです。
??なんで誰もいないんだろうか?と思い段差がある場所だったので「よいしょ」という掛け声とともに体を段の上にあげようとしたら光がとてもまぶしくて、「なんだか自分がいる場所ではない」と思いまぶしすぎる為、上がるのをあきらめました。
この場所は神聖な「神霊界」だったのですね。 案内人に下の世界も見たいと行ったら連れていってくれました。
移動は猛スピードで下降します。
その世界は真っ暗闇で「地獄界」といわれる場所でした。
血の池地獄・針山地獄・色情地獄・争いの地獄・なんかもう入り乱れていてエリアごとに修行というか争っているんです!ああ!恐ろしい景色。
私はこの世界を見たときはなぜか川を下る「イカダ」に乗っていて4人と船頭さん1人の5人が乗っていました。数人の魂と一緒に見ていました。
多分他の方も見る必要があった人なんですね?
舟はある場所へさしかかりました。右に行けば地獄界、左に行けば転生再生する場所。興味があったので船頭さんに「右に行ってみたーい!」といったら「あなたは右に行く人ではないので全員左へ行きます」といって舟をつけた。その場所には小さな小船がありこの船にのればこの世(現界)に生まれ出るんだよと教えてもらった。
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