ホーム > メッセージ>clume
   
   
 
心配の波動

2006・8・21

心配症のタイプって結構多いですね!
親が子供を心配する、奥さんが旦那さんの事を心配する、教師が生徒を心配する、会社の上司が部下を心配するなどたくさんの場面でこういう事が多く見受けられます。

本人は気がつかなくても「心配の波動」というものが出ていて確実に相手に伝わっています。「大丈夫かしら?」「失敗したらどうしよう?」とか不安な波動ですので、お互いが心配の波動に包まれるのです。

これってどうでしょうか?波動を受けた本人はさほど心配していないのに、相手からこの様な波動をもらったら?

「上手く行くはずがありません!」

心配の波動は捨てるべし。

そして、「絶対大丈夫!」「何があっても大丈夫!」と思うことです。
気持ちを強く、おおらかに持っていれば大丈夫です。

心配の波動は相手を不幸にしてしまいます。


 
     

 

Copyrights (C) 2006 kaminohikar. All Rights Reserve